猫とねずみと不倫旅-G

猫と鼠の縁を捨てて、不倫街道まっしぐら、といきたかったのですが、私め、アトピーを発症してしまいました。自分で修理しました。でも2ヶ月もかかってしまいました。その間入浴が一番つらかったので自分で酸性シャワーを作りました。詳しいいきさつはリンクからどうぞ。でも商品などはありませんので、悪しからず

2009年10月20日火曜日

あの党は、すねて、僻んで加齢臭





往年の覇者はみんな老いた、老いさらばえて老醜をさらけだす。・・・猫です

オリンピック招致に負けた石原先生は、しっかり老いた、力いっぱい老いた。八ッ場ダムでは、千葉県知事みたいな、わかりきったアホと手を組んで、したり顔をする。息子がみんな、あの体たらくだから眼が見えなくなるのも止むを得ない。加齢臭だけが、そこはかとなく漂う。

古賀、山崎、野田先生、自民党を壊滅的な状態に追い込んだ張本人なのに、涼しい顔で(知らぬ顔の半兵衛)を決め込んでいる。変わり身だけが取り柄だからその真骨頂を見せた。

その古賀先生を手玉に取った宮崎知事もすっかり鍍金(メッキ)がはげた。まだらな醜い顔は宮崎牛もマンゴウも、きっと腐らせる。宮崎地鶏なんかははとっとと逃げる、

その点うちの太郎先生は一味違う。
なんの才能もなしで総理までなった。厄介な後始末は谷餓鬼先生に押し付けて、さっさと元の悪がきに戻った。これからはすねてひがんで生きていける。すばらしい!猫は死んでもあなたの支持者です。